夜中に食べるラーメン二郎の背徳感 ジロリアン「24時に食べると死んでいいと思えるほど美味」

デカ盛りラーメンの人気店として絶大な支持を得ているラーメン屋「ラーメン二郎」。真夏でも汗をダラダラと流しながら行列に並び、真冬でも凍える寒さを我慢しながら行列に並び、その絶品なるラーメン二郎の味を求めて人々が集まる。

・お袋の味よりもラーメン二郎のほうが好き
そんなラーメン二郎だが、真夜中に食べると激しく美味しいのだという。週3回はラーメン二郎を食べているというラーメン二郎マニアのフトシさん(47歳)は、お袋の味よりもラーメン二郎のほうが好きと語る。そして、真夜中に食べるラーメン二郎の美味しさを以下のように語る。

・フトシさんのコメント
「私が遅番の清掃員アルバイトをするようになってからわかったのですが、23時以降、可能ならば24時以降に食べるラーメン二郎は格別ですよ。スープはウマイ、麺はウマイ、脂はウマイ、野菜もウマイ、もちろん豚もウマイ。全部がウマイ。理由はわかりませんか、とにかくウマイ。

このまま死んでもいいと思えるほどウマくて幸せな気分になります。ちなみに私はいつも歌舞伎町店でラーメンの麺かため、ニンニクとアブラマシマシを注文しています」
http://buzz-plus.com/article/2018/08/09/ramen-jiro-midnight/
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Source: お料理速報
夜中に食べるラーメン二郎の背徳感 ジロリアン「24時に食べると死んでいいと思えるほど美味」